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政策分析ネットワークシンポジウム『地方創生xオープンデータxガバナンス改革』開催のご案内

~地方創生戦略を機能させるためのデータに基づいた行政経営のあり方~
日時 2016年5月14日(土) 14時00分~16時30分
会場 富国生命ビル14階
アクセスは下記地図をご参照下さい[所在地:東京都千代田区内幸町2丁目2−2]
定員 200名 入場無料
主催 政策分析ネットワーク http://www.policy-net.jp/

開催趣旨

安倍政権が掲げる地方創生戦略をきっかけとし、RESASの導入・活用に典型的に見られるように、データに基づく政策立案、行政経営が改めて注目されています。データドリブン、エビデンスベースの行政経営は、行政のあり方を抜本的に変革する可能性を有していると考えられます。
本シンポジウムでは、地方創生において中心的に活躍されている中央省庁・自治体、メディア、シンクタンク等に所属する有識者の方々から、これまでの地方創生に係る取組、今後の推進に向けた課題やその解決の方向性についてご意見をいただきます。
その際には、今後のデータドリブン、エビデンスベースの意思決定のあり方について議論を深めることといたします。

当社デモおよび当日プログラム

◎当社からは、「地方創生を実現するシステム像~データ活用と多角的視点~」をテーマとして、神戸市の観光にかかわる地図データと観光における統計データ、関連する統計データ同士、会計データと事業のアウトカムのデータを重ね合わせながら、実際に政策を作っていくところのシステムデモンストレーションをお見せします。

◎シンポジウム内容

14時00分-14時02分 オープニング政策 分析ネットワーク事務局長 田幸大輔
14時02分-14時05分 アジェンダセッティング 岡本義朗(新日本有限責任監査法人エグゼクティブディレクター)
14時05分-14時25分

講演:「神戸市における地方創生とデータを用いた行政経営(仮)」
瀬合達也氏(神戸市企画調整局政策企画部政策調査課長)

14時25分-14時45分 デモンストレーション:「地方創生を実現するシステム像~データ活用と多角的視点~」

林口泰浩、鵜飼武治(関電システムソリューションズ株式会社)
高木麻美氏(新日本有限責任監査法人)

14時45分-16時10分 パネルディスカッション:「地方創生の取組とデータに基づく行政経営(仮)」

パネリスト:荒川潤氏(愛知県政策企画局政策調整監(知事特命))
瀬合達也氏(神戸市企画調整局政策企画部政策調査課長)
中川内克行氏(日本経済新聞社編集局地方部主任研究員)
西尾真治氏(三菱UFJリサーチ&コンサルティング主任研究員)
渡部晶氏(地域経済活性化支援機構執行役員、元財務省地方課長)

(五十音順)

司会者:岡本義朗(新日本有限責任監査法人エグゼクティブディレクター)
16時10分-16時25分 質疑応答
16時25分-16時30分 エンディング:政策分析ネットワーク事務局長 田幸大輔

シンポジウム参加お申込み方法

次のメールアドレス宛(政策分析ネットワーク事務局長宛メール)にてお申し込みください。

メールには、参加申込者の(1)氏名、(2)所属、(3)役職、(4)E-mailアドレスを記載の上、送信下さい。

政策分析ネットワーク事務局概要

「立法・行政(中央省庁/地方自治体)・民間企業・大学・シンクタンク・マスコミ・NPO/NGO・有識者」などの政策関係者による、様々な政策課題(社会課題)について、「政策議論(建設的な官民政策対話)」と「官民人的交流」の促進を図るための、「官民連携型:政策プラットフォーム」。
(登録メンバー:約6500名)
・設立: 1999年4月
・代表: 東京大学大学院教授伊藤元重

会場アクセス

所在地: 東京都千代田区内幸町2丁目2−2
●都営地下鉄三田線
 「内幸町」駅A6出口・・直結
● JR山手線・京浜東北線・東海道本線
 「新橋」駅 日比谷口・・徒歩6分
● 東京メトロ千代田線・日比谷線
 「霞ヶ関」駅C4 出口・・徒歩3分
● 東京メトロ丸ノ内線
 「霞ヶ関」駅B2出口・・徒歩5分

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