医療材料トレーサビリティシステムユーザーサポート用ホームページ
 
 

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【KMITSスタンドアロン版専用】
CDケース裏面のシリアル番号を入力してください。

但し、ソフトウェアサポート契約をいただいているユーザ様専用です。

シリアル番号

サポート窓口のご案内
 
医療材料トレーサビリティシステム(KMITS)サポート窓口
 
住所: 郵便番号531-0074 大阪市北区本庄東2丁目3番6号
電話番号: IP電話 050-7105-8592
メールアドレス cs-hozen@chuo-computer.co.jp
営業時間 平日 9時〜17時30分

お知らせ
   
  プログラムをバージョンアップ(Ver 2.03b)いたしました。
ユーザ専用ホームページよりダウンロードし、お使い下さい。
   
  変更内容
  ・商品マスタ一括更新プログラムの変更を行いました。
   (商品マスタ一括更新処理の最適化)
   
  【PDF】プログラムバージョンアップのご案内[95KB]
   
  ●パソコンのハード障害でデータ紛失したケースも過去発生しておりますので、 データはこまめにバックアップを取られることをおすすめいたします。

 
 
 
更新履歴
 
Ver 2.03a → 2.03b (2010/07/23)
商品マスタ一括更新プログラムの変更を行いました。
   (商品マスタ一括更新処理の最適化)
 
Ver 2.03 → 2.03a (2009/11/09)
バーコードラベル印刷の不具合を修正しました。
 
Ver 2.00 → 2.03 (2009/10/30)
MEDIS DBのデータ桁数にKMITSの手入力のマスターデータ登録の桁数の統一を行ないました。
   
Ver 2.00 → 2.02 (2009/02/16)
医療機器標準バーコードGS1-128においてAI30の使用が中止されたことに伴い数量の表示方法を変更いたしました。
   
加えて別途、Windows Vista対応版CDをリリースいたしました。
 
Ver 1.04a → 2.00 (2007/03/01)
 
PCシステム側
RSSコードの読み取りに対応するため、システム対応ハンディにBT-950を追加しました。
この追加に伴い、ハンディとの通信ロジックやオプション画面等を変更しました。
 
ハンディターミナル側
RSSコードの読み取りに対応したBT-950用のプログラムを追加しました。
 
Ver 1.04 → Ver 1.04a (2005/12/26)
 
PCシステム側
生物由来帳票を出力するロジックの不具合を修正しました。
 
Ver 1.03 → Ver 1.04 (2005/12/15)
 
PCシステム側
医療情報システム開発センター(MEDIS)データベースが変更されたことに対応しました。
商品マスタのレイアウト及び商品マスタを使用する画面の構成を変更しました。
また、特定保守管理区分の項目を追加し、検索条件として使用できるようにしました。
その他、商品マスタに関する細々とした部分を変更しました。
データの退避、復元に関するロジックを見直しました。
生物由来帳票を出力する機能を追加しました。
 
ハンディターミナル側
EAN128のバーコードを読み取る際に、明らかに不正なデータは読み込まないように変更しました。
 
Ver 1.02a → Ver 1.03 (2005/07/29)
 
PCシステム側
棚卸データを管理する機能を追加しました。
預託データの商品をバーコード出力する機能を追加しました。
その他、細々とした不具合を修正しました。
 
ハンディターミナル側
棚卸データを登録する機能を追加しました。
預託の償還データを登録する機能を追加しました。
入力項目のチェックロジックを変更しました。
 
Ver 1.02 → Ver 1.02a (2005/06/01)
 
PCシステム側
ハンディとの通信ロジックを一部見直しました。
医療材料取引情報印刷時に会社情報の住所の二段目が印刷されない不具合を修正しました。
 
ハンディターミナル側
Ver1.02で二段書きされているEAN128のバーコードに対応する際になくした梱包数のデフォルト値を復活させました。これの修正により、梱包数に値が入っていないためにPCと通信出来ないという不具合を解消させました。
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Ver 1.01b → Ver 1.02 (2005/05/19)
 
PCシステム側
預託データを管理する機能を追加しました。
ハンディ接続の初期値をRS-232CからUSBに変更しました。
入庫情報でタブキーを押したときの移動順序が表示順になっていなかった不具合を修正しました。
医療材料取引情報(入庫、在庫等)照会時の検索条件に、商品名及び製品番号を追加しました。一覧に出力される項目として、規格、製品番号、生物由来分類及びクラス分類を追加しました。
医療材料取引情報印刷時に、規格、製品番号、生物由来分類及びクラス分類が出力されるように変更しました。
印刷時にタイトルを変更できるようにしました。また、医療材料取引情報の印刷時は会社情報の印刷記載の有無も選択できるようにしました。
バーコード印刷時、コードの桁数によってのバーコードの大きさが大きくなりすぎていた不具合を修正しました。
表示メニュー内に存在する整列のサブメニューに関する不具合を修正しました。
取引情報の印刷時に、取引日(入庫日、出庫日等)と取引先(入荷元、出荷先等)の項目の出力位置が逆になっている不具合を修正しました。
エクスポート画面の呼び出し場所をメニュから各一覧画面に変更しました。それに伴い、一覧画面での検索条件をエクスポートの検索条件として使用するように変更しました。
入庫、出庫及び返品のエクスポートでは、出力済みのデータの再出力に関する設定が行なえる機能を追加しました。
商品の入力補助画面での検索条件及び一覧への出力項目を変更しました。
従業員及び取引先のマスタは、一度使用したりハンディに転送するとロックがかかり削除できないようになっていたのを、ロック解除を行なうことによりデータが削除できるように変更しました。また、ハンディに転送しただけではロックをかけないように変更しました。
商品マスタ更新時(ダウンロード時を除く)にステータスバーに進捗状況を表示するように変更しました。
 
ハンディターミナル側
預託データを登録する機能を追加しました。
ロット、期限、梱包数の入力時に、追加のEAN128のバーコードを読み取り可能にしました。これにより、二段書きされているEAN128のバーコードを読み込むことが可能です。
数量入力時、F2キーで分割のマークを出し、梱包数を「1」として登録する機能を追加しました。
梱包数、数量入力時に小数点記号を入力できないように変更しました。
 
 
Ver 1.01a → Ver 1.01b (2005/04/06)
 
PCシステム側
マスタを送信する際に、ハンディ側で取引情報がカナの順に出力できるように変更しました。
 
ハンディターミナル側
50音選択からの取引先入力時に一覧への表示に生じていた不具合を修正しました。また、50音選択からの取引先入力時のファイルアクセス回数を減らし高速化させました。
 
Ver 1.01 → Ver 1.01a (2005/03/25)
 
ハンディターミナル側
ハンディターミナルの数量入力でマイナス記号のみ入力した際にPC側で読み取りエラーになる現象を修正しました。
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Ver 1.00 → Ver 1.01 (2005/03/17)
 
PCシステム側
取引情報のデータをエクスポートする機能を追加しました
リストの表示色を初期状態に戻す機能を追加しました。
医療材料取引情報(入庫、在庫等)照会時の検索条件に、商品分類を追加しました。
入出庫に伴う備考欄の入力可能文字数を11文字から25文字に拡張しました。
インポート機能の設定画面にて、引用符の設定を正しく変更できない不具合を修正しました。 また、フォルダのパスを指定するとソフトが落ちてしまう不具合を修正しました。
在庫入力(編集)の画面で在庫数の入力時に、メッセージでは可能な10億以上20億以下の指定が行なえない不具合を修正しました。
Windows98使用時にセットアップ情報を上手く取得できない不具合を修正しました。(Ver 1.00aでも対応)
全データを退避させてしまった後に追加したデータに不具合が発生するのを修正しました。
医療材料取引情報(入庫、在庫等)照会時の検索条件に、商品分類を追加しました。 また、年月しか入力されていない有効期限の解釈を月末まで有効に変更しました。
従業員コード及び取引先コードに入力できる文字にハンディ側で入力可能な文字のみに制限をかけました。既にデータを使用しているなどで制限を解除するには、オプション設定の画面から行なってください。
その他、一覧表示に関わる細々とした不具合を修正しました。
 
ハンディターミナル側
13桁又は14桁の商品コード手入力時にチェックデジットによるコードのチェック機能を追加しました。
EAN128のバーコードで識別子21番をシリアル番号として読み込む機能を追加しました。
EAN128のバーコード読み取り時に、梱包数のデフォルト値を「1」とするように変更しました。
起動時設定の画面を追加し、起動画面の省略及び前回ログイン者の情報の保持を可能にしました。
 
 
 
 
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